ウォッカ

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カクテル・レシピ

Sweet Maria(スイート・マリア)

アマレットの爽やかで濃厚な甘さと美しい乳白色が特徴のカクテル。カクテルの名前「スイート・マリア」のイメージにもあっている。ふんわりとした甘めのカクテルで、食後のデザートカクテルやナイトキャップに適している。アルコールはあまり感じなく,飲みや...
カクテル・レシピ

Screw Driver(スクリュー・ドライバー)

「レディー・キラー」としても有名なウォッカベースのスタンダードカクテル。名前の由来は、イランで働いていたアメリカ人作業員が喉の渇きを癒すために即席のカクテルを作った際に、ステアするために使用したものが工具のスクリュー・ドライバー(ねじ回し)...
カクテル・レシピ

Kamikaze(カミカゼ)

ウォッカベースのスタンダードカクテルの一つ。カミカゼという名前から日本発祥のカクテルと間違えられるが、最初に考案されたのはアメリカとする説が有力である。その味の切れの鋭さから太平洋戦争における日本海軍の神風特攻隊を彷彿とさせたことに由来する...
カクテル・レシピ

Green Fields(グリーン・フィールズ)

1960年代にサントリーが考案したオリジナルカクテル。当初は1960年に発売されたヘルメス・グリーンティーを用いたカクテルだったが、その後さまざまなグリーンティー・リキュールが発売されたため、現在では一般にグリーンティー・リキュールベースの...
カクテル・レシピ

Mad Slide(マッド・スライド)

コーヒーリキュールとアイリッシュクリームリキュールを使った甘口のショートカクテル。ウィンナーコーヒーを冷たいカクテルにアレンジしたイメージ。マッド・スライド(土砂崩れ)という縁起でもない名前がついているが、飲みやすい割にアルコール度数はそこ...
カクテル・レシピ

Kretchma(クレッチマ)

ウォッカベースにカカオ・リキュール・グレナデンシロップをアレンジした濃厚な味わいのカクテル。さらに、レモンジュースの酸味が爽やかな味にうまくまとめあげている。スタンダードレシピ材料 ウォッカ 5/12 カカオ・リキュール 5/12 レモンジ...
カクテル・レシピ

Espresso Martini(エスプレッソ・マティーニ)

エスプレッソを使ったマティーニタイプのカクテル。色合いはコーヒーの黒を少し薄くした感じだが、上層にクレマのような細かい泡が載っており,上品なエスプレッソを思わせる。また、コーヒー豆を直接飾るのも印象的。飲み口は甘口で、エスプレッソの苦みとう...
カクテル・レシピ

Curacau Cooler(キュラソー・クーラー)

鮮やかなグリーンが印象的なカクテル。オレンジとレモンが爽やかな味わい。グリーンの素材を使用せずに液色にグリーンを出している。レモンピールを絞ってそのまま入れてしまうところも面白い。ウォッカが入ってるものの、あまりアルコールの強さを感じさせな...
カクテル・レシピ

Harvey WallBanger(ハーベイ・ウォールバンガー)

「壁叩きのハーヴェイ」というかなり変わった名前のカクテル。サーファーのハーヴェイ氏が酔って壁に頭をぶつけたことに由来する。なお、その他にも諸説あり、ハーヴェイ氏はガリアーノのセールスマンだったことに由来するといった説もある。スクリュードライ...
カクテル・レシピ

Volga Boatman(ボルガ・ボートマン)

「ボルガ川の船乗り」という名のカクテル。ボルガ川はロシアの西部を流れるヨーロッパ最長の川で、ロシア主要部を水系に含み「ロシアの母なる川」と呼ばれている。「ボルガ 」という別のカクテルも存在するため、略して注文するとそちらのカクテルが出てくる...
カクテル・レシピ

Ninotchka(ニノチカ)

カクテル名にある「ニノチカ」とは1939年の古いアメリカ映画の題名。ロシア革命後のパリが舞台の映画で、ロシア共産党員ニノチカの恋あり笑いありのコメディタッチのラブストーリー。甘いリキュールに酸味の強いレモンジュースの組み合わせという少し変わ...
カクテル・レシピ

Blue Monday(ブルー・マンデー)

サラリーマンには気が重くなるような「憂鬱な月曜日」という名前のカクテル。しかし、カクテルはキュラソーのオレンジの香りがさわやかで、青色のきれいな一杯。青色の出し方によって月曜日に対する気持ちの持ち方が違うように見える。名前の由来は、1983...
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